気付かないうちに遊び用オンナ! 『恋の裸の王様症候群』

ある日知り合いのオトコと飲んでいたらやたらベタベタしてくる。一体何!? と思っていたらとどめの一言「お前○○ともやったらしいじゃん」……(死)コイツ、私とすぐにやれると思ってんの? てか、アイツと知り合いだったの? と驚いてしまったアナタ、自分ではそんなに軽いつもりじゃなかったのに、気がついたらオトコたちの間ですぐに一晩ともにできると勘違いされてる!? そんなあなたは、 恋の裸の王様症候群 えぇ、みなさん、お気づきでしょうか? 愛だとか恋だとか話すのは何もオンナ同士だけじゃない。おっと間違えた。オトコ同士で愛や恋は語らない、オトコ同士で話されるのは誰誰とやったとかやらないとか、どこのAVがよいとか、もっと単純な下ネタのほうが多いと思う。あとは、過去のオンナとの失恋ズルズル話。オンナも話すけど、オンナの場合オトコとのHなことを話すときには大体が好きなオトコとの話になるじゃない? そうじゃないと話題にも上らない。でも、オトコがやったとかやらないとかの話をするとき、そこに愛情があることは少ないみたい。しかも、オトコ同士のオンナに対しての秘密ごと、浮気に関してとかオンナをくどくときとか、ただのHな話とか、そういうことに関して秘密を守ったり共有する結束力や団結力はオンナが想像するよりも堅いのよね。 どうも、オトコはオトコ同士でオンナに関しての話題をあまりださないのかと思っていたけれど、オトコ同士の情報網を甘くみてはいけないようだ。話題に出すやつは、出す!世間は本当に狭いのよ。会社が全然別であってもなぜか似たような人達には、ネットワークにどこか共通点があるのだということに気づいたの。なぜなら、遊ぶ場所が似てくるから。場所には似たような人をひきつける力があるのかもしれないわね。 例えばA君とB君は全く会社も違うし、「知り合いじゃないよね~」っと思っていたら出身大学が同じで実は繋がってたり、遊ぶ場所が同じで共通の知り合いだったなんてこともある。また、同じ会社の中でもさすがにプライベートなことまでは話さないだろうとたかをくぐっていても、同じような遊び人タイプのオトコたちは似たもの同士でコミュニティを作っていたりするので、アナタと彼との関係がちょこちょこと漏れ出したりしているのよね。恐ろしい。なにが恐ろしいってそれを知らずに毎日を過ごしてしまうことが。そして、うっかり誰にも知られないだろうとどうでもいいオトコとHしたことがひろまることが。…

娘の親権をはくだつされたコートニー・ラヴ、娘への暴力が原因か?

娘フランシス・ビーンの親権を故カート・コバーンの母親と妹に奪われたコートニー・ラヴだが、接近禁止命令まで受けた理由はドメスティック・バイオレンスではないかと報じられている。 E!オンラインによると、カートの母親と妹の弁護士は、一般の目に触れることがないよう、親権にかかわるすべての法的記録を封じることを求めたという。弁護士は特に、フランシスのプライベートな医療情報と、ドメスティック・バイオレンスの申し立てについて公的記録として保管しないよう求めたとのこと。弁護士がここで主張しているドメスティック・バイオレンスについての詳細はほかになく、隠そうとしていることでフランシスはコートニーに暴力を振るわれていて祖母に助けを求めたのではないかとメディアは憶測を始めている。接近禁止命令により娘と連絡を取ることが許されていないコートニーはSNSサイト”フェイスブック”で娘に会えない悲しみや怒りを書き込んでいる。

真矢ミキ、渡部篤郎に興味津々「私を操るのがうまかった」

女優の真矢ミキが3日、都内で行われた江戸川乱歩原作のドラマ「黒蜥蜴」の囲み取材に出席し、本ドラマで初共演を果たした俳優の渡部篤郎を「一言でいうと魅力的な人。厳しさもあり、優しさもあり、全てにおいて両極を持っていて、私を操るのがうまかった」と絶賛した。 【写真】真矢ミキ&渡部篤郎の攻防戦!「黒蜥蜴」 江戸川乱歩の生誕120周年・没後50周年を記念して製作された本ドラマは、世界を股にかける女怪盗・黒蜥蜴(真矢)と明智小五郎(渡部)の攻防戦を現代版にアレンジして描く本格ミステリー。今回明智小五郎は名探偵ではなく、数々の難事件を解決した天才警視副総監として登場する。 黒蜥蜴にふんする真矢は、「撮影期間が約3週間、それこそ黒蜥蜴のようにササーっと過ぎていって、私の体感では5日間くらい。朝の情報番組もやらせていただきながらというのもあるかもしれませんが、濃厚に共演者と走り抜けたという感じですね」と充実感あふれる表情を見せた。 兄の影響で小さい頃から乱歩の本を読んでいたという真矢は、「あの摩訶不思議な世界観を大人になった今読んだら、どんな感じなんだろう? という思いが、このお仕事をいただいた時の入口でした」と述懐。「当時、兄は江戸川乱歩とブルース・リーと(ロックバンドの)KISSに夢中で、その影響をもろに受けて育った私は、結局こんな女になりましたけどね」とおどける一幕もあった。 また、渡部との初共演を振り返った真矢は、「最初、緊張のあまりセリフをとちったんです。そうしたらすごく呆れた顔をされて」と苦笑い。「でも私は、その場で優しくフォローする人よりも、『お前、集中しろよ!』っていうピリッとした空気を流す人の方が好きなんです。そこに渡部さんの計算が入っていたかはわかりませんが、私の操り方が非常にうまかった」と役者としての深さを感じている様子。 さらに、「もしかしたら、敵対している役柄なので、あえて彼はそういう雰囲気を出したのかな? とも思えるし、あるいはいいものって瞬発的に生まれる、感性がぶつかり合った時に生まれると思われているのかな? とも。だから、彼こそ明智小五郎みたいな人だなと。彼はいったい何者だったのか? という印象でしたね」と渡部に興味津々のようだった。 テレビドラマ「黒蜥蜴」は関西テレビ・フジテレビ系にて12月22日21時~23時18分に放送

土屋太鳳、世界進出も? 22歳の目標は「英語」

女優の土屋太鳳(21)が2日、都内で行われたロッテ・雪見だいふくのPRイベント「世界にひとつの『ドリーム雪見』お披露目会」に出席。翌日3日に誕生日を控えた土屋は、22歳の目標を”新しい自分”と掲げ、「英語を本気でやりたい」と抱負を語った。 【写真】雪見もちのばしを披露する土屋 この日、サプライズで誕生日を祝われた土屋は「10歳で事務所に所属し、12歳のころからお仕事をして10年がたちました。今年で4年連続で誕生日にお仕事をさせていただけるのですが、こうなるまで8年かかりました。誕生日にお仕事ができることがとても幸せです」としみじみ。 さらに「いろいろなことに挑戦し、成長していきたい。中でも、英語を本気でやりたいです。たくさんの国の文化や食べ物に触れたい」と述べると、「その中で新しい自分を発見し、多くの人に夢を感じてもらえる女優になれるように頑張ります」と宣言。報道陣から「女優として世界進出も?」と問われると、「まずはしっかり英語をマスターしてからですね。そのあと、機会があれば行きたいですね」と語っていた。 また、先日Instagramで出席数が足りず、今年の卒業はかなわないことを明かしていた大学についても「たくさんの方々に支えてもらっているので、時間をかけてもしっかり卒業したいです」と意気込んだ。 現在、雪見だいふくは「あなたの理想の『ドリーム雪見』を選ぼう!ドリーム雪見キャンペーン」を実施中。特設サイトで”雪見ブーケパフェ”など大量に雪見だいふくを使用した5種類の「ドリーム雪見」の中からお気に入りの一つを選び、誰とどんなシチュエーションで楽しみたいかを入力し応募すると、世界に一つの「ドリーム雪見」が1名に当たる。

渡辺直美、連ドラ初主演作「五つ星ツーリスト」が映画化!

渡辺直美が初めて連続ドラマの主演を務めたドラマ「五つ星ツーリスト~最高の旅、ご案内します!!~」(読売テレビ・日本テレビ系列)が映画化されることがわかった。劇場版は『五つ星ツーリスト THE MOVIE ~究極の京都旅、ご案内します!!~』のタイトルで、今月25日から開催の「島ぜんぶでおーきな祭 -第7回沖縄国際映画祭-」で上映される。渡辺は「最終回を見ていただいてから、映画も見ていただきたいなと思います」と熱く語っている。 【写真】渡辺直美ハグ!ドラマ「五つ星ツーリスト~最高の旅、ご案内します!!~」クランクアップ時 同ドラマでは、京都を舞台に厄介な観光客のクレームに応える旅行会社の窓際社員と仲間たちの奮闘が描かれ、渡辺はかつてトラベルマスターと呼ばれていたが、現在は窓際部署の中央管理センターに所属する高瀬京香を演じている。今月26日放送の最終回では、篠田麻里子がゲスト出演し、中央管理センターが消滅の危機に直面する中で、京香がなぜ中央管理センターにいるのかが明かされる。 14日に自身のクランクアップ、17日にドラマのオールアップを無事迎え、「自分の人生の中でも本当に凝縮して、かなり大変な3か月でしたね。セリフを覚えるのはこういうふうにやるんだなというか、撮影が終わって家に帰ってセリフを覚えてっていうのが日々続いたので、すごく良い経験をさせていただきました」と振り返った渡辺。クランクアップ時には大きな拍手に包まれ、長江俊和監督が花束を渡して抱擁してくると、渡辺は「お~、ほれているな~」とおどけてスタッフたちを笑顔にしていたという。 テレビドラマ「五つ星ツーリスト~最高の旅、ご案内します!!~」最終回は3月26日よる11:59~0:54に読売テレビ・日本テレビ系列で放送

英女性ポップグループ、ガールズ・アラウドが解散!

イギリスの女性ポップグループ、ガールズ・アラウドが、復活ツアー最終日のステージを終えた数時間後に解散を発表した。 同グループは公式ツイッターページに「アラウダーのみんな心の底からありがとう!! わたしたちの期待よりはるかに素晴らしかったこのツアーは、10年間一緒に歩んできたみんなに感謝する最高のチャンスを与えてくれたし、素晴らしい体験ができました」と投稿。 さらに「わたしたちは、いつまでもみんなのインスピレーションでいたいし、夢はきらきらと輝くものだと思い出すきっかけであり続けたい。皆さんの愛とサポートはいつまでもわたしたちと共にあります。でも、一緒に過ごすすてきな時間は終わりを迎えました。とっても愛しているわ」と書いている。 結成10年目の復活ツアーとベストアルバムの発売を区切りに解散するのではないかとのうわさは以前からあったため、発表に驚く人は少ないだろう。メンバーたちはこのツアーが終わるまで解散のことは秘密にする約束をしていたという。

LiLicoが人気アニメの声優に!酔っぱらいのおっさん役キターッ!

クリエイターのいとうせいこうと、映画コメンテーターのLiLiCoが、「紙兎ロペ」などの作家・内山勇士のショートアニメ「野良スコ」に声優としてゲスト出演することになり、23日、都内のスタジオでアフレコ収録を行なった。二人の出演作、「野良スコ」の「誕生日」編は、いとうが総合プロデューサーを務める「第7回したまちコメディ映画祭in台東」(略称「したコメ」)とのコラボレーションで実現したもの。今秋開催の「したコメ」限定でお披露目される予定だ。 LiLiCo&内山勇士&いとうせいこう「野良スコ」写真ギャラリー 「野良スコ」は、TOHOシネマズの幕間上映で注目されたアニメ「紙兎ロペ」の内山監督の最新作。イギリス(スコットランド)生まれ、東京・葛飾育ちのネコで野良のスコティッシュフォールド「コタロー」と、町の住人とのゆるい日常を描いたショートアニメだ。現在、テレビ朝日系音楽情報番組「musicるTV」で放送中のほか、今月より「109シネマズ」チェーンの劇場で最新作の幕間上映がスタートした。 「誕生日」編で「ゴロー」と「ヒデキ」という酔っぱらいのおっさんキャラ2人の声を担当したLiLiCoは「わたしは前世が葛飾のおっさんなので、『キター!』と思いました。声優としての代表作になるかもね。『ゴロー』さんとは髪型も一緒で、二日酔いの朝は、わたしもこんな顔しています。男の声で酔っぱらいをやったら、声は潰れるし、吐きそうにもなりましたけど、内山監督がとっても話しやすくてタイプだから、頑張りました」とニッコリ。 一方、自分にそっくりの「いとうさん」というキャラの声を務めたいとうは「僕も葛飾出身で、ドラえもんで一度声優をやった後、次作が『野良スコ』だからね。二大アニメにカメオ出演。声優の頂点を極めました」と笑いを誘う。 いとうは「したコメ」プロデューサーとして今回のコラボに関して、「『野良スコ』を観たとき、また内山くんがこんな面白いことをやっていると思ってね。オフビートで、日常のシュールなところを突いてくる高度な笑い。『したコメ』は、世界で一番とんがった笑いの作品を選んでいるので、すぐコラボできないかと思ったら、気持ち良くOKしてくれた。今年の『したコメ』で『野良スコ』祭りですよ」と期待をあおった。 「したコメ」では、今回の「誕生日」編を限定で特別上映するほか、「musicるTV」で放映された過去の「野良スコ」作品を一挙に上映する「『野良スコ』in したコメ~コタロー主催!?一挙上映会~」を9月13日に開催する。 第7回したまちコメディ映画祭in台東は9月12日~16日に上野・浅草にて開催

『フットルース』リメイク版の主演候補に「ターミネーター」ジョン・コナーのトーマス・デッカー浮上

ケヴィン・ベーコン主演で1980年代に大ヒットした映画『フットルース』のリメイク版の主演に、テレビシリーズ「ターミネーター:サラ・コナー クロニクルズ」のトーマス・デッカーが、ナンバーワン候補に挙がっていることがわかった。 トーマスは、テレビシリーズ『HEROES/ヒーローズ』にゲスト出演した後、『ターミネーター:サラ・コナー クロニクルズ』のジョン・コナー役を演じて人気を博し、映画ではリメイク版の『エルム街の悪夢』や、カンヌ映画祭でも話題になった日系アメリカ人監督グレッグ・アラキの新作『Kaboom』にも出演している現在注目の若手俳優だ。 これまで、『フットルース』リメイク版は『ハイスクール・ミュージカル』シリーズのザック・エフロン、テレビドラマ『ゴシップガール』のチェイス・クロフォードが相次いで主演を降板。監督も、『マイケル・ジャクソン THIS IS IT』のケニー・オルテガ監督から、『ハッスル&フロウ』のグレイグ・ブリュワー監督が代役するほどのいわく付きの作品になってしまった。 一時期、配給会社のパラマウント・ピクチャーズは主演を決定するために、全国的なオーディションを企画しようとしていたが、すでに3月に行われる予定の撮影が、相次ぐ降板劇で夏に延期にされているため、これから全国オーディションをした後に、リハーサルをしていては夏の撮影に間に合わないと判断して、知名度のある若手俳優に依頼するという方針に変えたようだ。 オリジナルの作品は、高校生の事故でダンスやロックなどが禁じられている田舎町に引っ越してきた都会の男の子レン・マコーミック(ケヴィン・ベーコン)が、仲間たちと共に規制された自由を勝ち取っていく青春映画。度重なる不運に見舞われているこの作品だが、今度こそ本格的に始動できるだろうか?

ポール・ウォーカーさん、最後の主演作で躍動!アクション満載の予告編公開

昨年11月に交通事故に遭い、40歳という若さでこの世を去った俳優のポール・ウォーカーさん最後の主演作『フルスロットル』の予告編が公開され、代表作『ワイルド・スピード』シリーズでおなじみのカーアクションから、宙返りで敵の頭上を飛び越えたり、ビルからビルへ飛び移ったりと体一つを使ったアクションまで、ポールさんが躍動する姿が明らかになった。 映画『フルスロットル』予告編 リュック・ベッソン脚本のフレンチアクション『アルティメット』(2004)を、ベッソン自らペンを執りリメイクした本作。周囲から隔離され、暴力とドラッグがはびこる無法地帯と化したデトロイトの一角を舞台に、ミサイル発射を阻止するべく、潜入捜査官(ポールさん)と並外れた身体能力を誇る囚人(ダヴィッド・ベル)がチームを組んで戦う姿が描かれる。本作最大の見どころとなっている2人の息の合ったアクションも予告編で確認することができる。 ポールさんの交通事故は『ワイルド・スピード』第7弾の撮影途中に起きたため、最初から最後まで一つの役をポールさんが演じ切ったのは本作が最後。重力を感じさせない身軽さで躍動するポールさんの勇姿を目に焼き付けたい。メガホンを取ったのは、『トランスポーター3 アンリミテッド』『96時間/リベンジ』といったベッソン・プロデュース作品で編集を担当したカミーユ・ドゥラマーレ。 映画『フルスロットル』は9月6日より新宿ピカデリーほかにて全国公開

アンジェリーナ・ジョリー主演の『クレオパトラ』の監督候補にアン・リーをソニーが正式にオファー!

映画『グリーン・デスティニー』、『ラスト、コーション』など幅広いジャンルを手掛けてきた台湾出身のアン・リー監督が、アンジェリーナ・ジョリー主演の映画『クレオパトラ / Cleopatra』の監督候補に正式にオファーされていることがThe Hollywood Reporterで報じられた。 オスカー11部門ノミネート!アン・リー監督作品 映画『ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日』場面写真 これは、映画『マネーボール』などを手掛けたプロデューサー、スコット・ルーディンがソニー・ピクチャーズのもと企画している作品で、原作者ステイシー・シフが執筆した「クレオパトラ」を映画『フォレスト・ガンプ/一期一会』の脚本家エリック・ロスが一時期脚色していたが、現在は映画『グリーン・ゾーン』のブライアン・ヘルゲランドが改稿しているようだ。そして監督は、映画『セブン』や『ドラゴン・タトゥーの女』のデヴィッド・フィンチャーがメガホンを取る予定だったが、昨年急きょ降板した。そのため今回新たにリー監督に白羽の矢が立ったようだ。 リー監督は同誌に「これから『クレオパトラ』の脚本を読むところだ。これまでいろいろなタイプの映画を手掛けてきた僕にとって、この題材はしっくりくる感じがする。この映画が、これまでの僕の作品と共通点があるか? すべての作品は全く違っている。だから、これは僕にとってパーフェクトの作品になると思うんだ」とコメントしている。 もっとも、まだ脚本を読んでいない段階で期待を膨らませるのは時期尚早だが、リー監督がメガホンを取ることになれば、彼の演出によるアンジェリーナとのタッグが楽しみだ。 (細木信宏/Nobuhiro Hosoki)

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